「仕事は必死に頑張って努力してお金を稼ぐ」から「仕事は遊びでお金が湧く」にかえる方法。

 

 

「仕事は必死に頑張って努力してお金を稼ぐ」

から

「仕事は遊びでお金が湧く」にかえる方法。

 

なんだけど。

 

 

この世界って、

人の数だけ世界観があって。

 

その世界観って、

ようは単なるそのひとの

「おもいこみ」。

 

この世界は、思い込みで成り立ってます。

人の数だけ「おもいこみ」があります。

 

 

たとえば、仕事。

 

あなたは、

何を信じている?

 

仕事は「こういうものだ」

 

あなたにとって、仕事とはどういうもの?

 

「わたしは」なんだけど、

 

仕事は遊びとしんじてる。

遊びが仕事だと、しんじてる。

 

とくに、本気を出せば出すほど

遊びになってくる。

 

どんなゲームよりも、おもしろい遊び。

楽しくて仕方ない。

 

だから、

楽しくないものは、

遊べないものは、なにひとつ仕事ではない。

 

。。。という、

まじりっけない思い込みをもっています。

 

 

世の中・一般的に、は、

「仕事は頑張るもの」かもしれない。

多数決でみたら。

(わたしも前はそうだった。)

 

もちろん(充実してるなら)それはもちろんOK。

 

 

だけど、それはそういった、

「頑張るのがよし、の、思い込み」の数でもあるということ。

 

 

で、一つ質問!

 

もしも、

 

「世界が思い込みでかわる」としたなら、

それが、本当にそうだとしたなら、

 

あなたはどちらを選びたい?

 

①仕事は遊びで、笑って楽しんでたらお金が湧いてくる。

②仕事は努力して頑張って必死にやってお金が入ってくるもの。

(もちろん他にもあるけど、わかりやすく①と②にしてる)

 

 

①の世界で生きるか、

②の世界に生きるか。

 

きめるだけ。

自分のこころひとつで、そうなってく。

 

 

何を選んでるか。

何を信じてるか、で、がらっと違う世界にいける。

 

 

 

結局のところ、

 

「世間から(親・学校・常識・みんながやってること)おしえてもらったこと」を

これまでのやりかたを、

そのまま信じて、これからもとりこんでいくか?

(②を選ぶ生き方。)

 

それとも、あたらしい思い込みで生きていくか?

(①を選ぶ生き方。)

 

 

ほんとそれだけなんだ。

それしか、答えがないんだ。

 

 

②の生き方に充実感がなく、

もしあなたが

ほんとうに、それを望んでいないのだったら、

 

 

ここらで、

 

「自分・・・何かおかしいんじゃないか?」と、

 

いったん自分の、

今までのありかたを疑ってみたらいい。

 

 

まてよ?と、疑ったらいい。

おかしいぞ?と。

 

それがはじまりになる。

 

苦しい=生き方がまちがっています、のサインだから。

 

 

で、それから

周りを観察する。

 

 

そのなかで、

いちばん①を生きてそうな人を観察してみる。

 

観察して、比べるんじゃないの。

比べたら、何にもならないどころか②の奴隷。

元の木阿弥。

比べるための、観察じゃないよ。

 

 

目的は盗むこと。

 

比べるんじゃなくて、盗め。

五感で盗めってこと。

 

 

自分と何が違うのか?

よく観察する。

そのひとが、

どんな「思い込み」をもっているのか。

 

 

その「思い込み」は、②のひとにとって

たいがいナンセンスなことがおおい。

 

だけど、①の世界では、

ごくごく、あたりまえのことだったりする。

(①はそういったとこで、だいたい②に嫌われる。)

 

過去の②のデータが詰まった自分には

それが理解できないし、わからない、

 

頭でかんがえずに、まずは真似してみる。

 

どんな言葉を使ってるか。

どんな行動をとってるか。

なにを「信じて」いるか。

 

きっと真反対だから、

気持ち悪いかもしれないし

罪悪感がでてきたりするかもしれない。

いらっとするかもしれない。

 

しばらくつづけてみる。

自分と違うところ、具体的にみてみる。

 

とにかく五感で盗んでいく。

 

そばにいて「あり方」を、吸収してみる。

 

ひとって、意外と「あり方」は

簡単に感染するから。

そばにいる人に、似てくるもの。

 

そこで、

なんとなくわかってくるのが、

 

①のひとは、

 

自分を責めないし、

自分を犠牲にしないし、

罪悪感もない

 

ということが、

はじめに、わかるかとおもうよ。

 

 

 

で。

 

①で生きるんだときめたときから、

徐々に変わっていくよ。

 

①で生きることが

自分の中に51パーセント以上染み渡ったら

だんだんわかってくるようになる。

 

いままではすこしずつだったけど、

くっきりと世界が、変わっていくはずだよ。

 

 

わたしは、①で生きる人が

いっぱい増えたらいいなとおもってる。

 

だって。

 

地球は遊び場。

遊ぶフィールド、そのルール、遊び方、

すべてぜんぶ、自分でいつでも作れる。

 

ただしこの設定は、たった100年の夢。


期限があるなら、いい夢見たいよねえ。

 

 

 

①をえらんだひと、

ぜひやってみてほしいです。

 

 

今日のブログは、こんな会話がもとになってます。

こんなお話をしていたよ!

 

 


 

 

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